リクルートスーツ・OL制服のフェチシーンにこだわったホームページ(Office Lady Special)の補完媒体としてブログを開設しました!
アクセス解析によると、最近は携帯電話からのアクセスが、アクセス全体の8%(国内)と、ここ数年、等比級数的に増えてきているのですが、残念ながらホームページは携帯非対応であるため、閲覧すると画面がかなり乱れます。携帯からアクセスして下さる方にも私が表現するリクルートスーツフェチ・OL制服フェチの作品を知っていただくと同時に、リクルートスーツやOL制服に関するあらゆる情報を発信し、皆様に楽しんでいただけたらという想いからブログを開設しました。
ホームページは作品発表の場という位置づけから画像や動画の公開がメインですが、ブログではフェチコラム、ウェットストーリー、メッシーストーリー、Office Lady Specialのアクセスデータ(人気ページ、サンプル動画視聴ランキング、おもしろ検索キーワードなど)や、撮影秘話、イベント情報、テレビや映画でのWET&MESSYシーン、新作情報などテキスト中心の様々なコンテンツを公開していきます。さらには、未公開写真や販売用写真集に含まれないカットの写真を含むフォトアルバムなども適宜公開します!
ブログは性質上、ホームページに比べると手軽に作成できるので、それなりの頻度で更新していきたいと考えています。どうぞご期待下さい!
■フォトアルバム第27弾 アルバムへの記事へ ( 2月上旬 公開! )
■映画・テレビの中のウェット&メッシー ブログはこちら ( 公開中! )
■黄金咲ちひろのフェチコラム 特設コーナー
■フェチとは?
辞典によるとフェチとは 「フェティシスト」の略形であり、「何らかの物に異常な執着・偏愛を示す人」とあります。例えば「制服フェチ」と言ったら、制服そのもの、もしくは制服を着用した女性の姿そのものに異常な執着を持つということです。ですから、フェチと一口に言ってもその言葉の外延は曖昧且つ広域であり、必ずしも性的なものに結びつくというわけではありません。例えば、私のある女友達に「ぬいぐるみ」が大好きで寝るときもぬいぐるみと一緒、起きていてもぬいぐるみを肩身はなさず持っており携帯のストラップにまでぬいぐるみを付けてるといった按配の女性がいます。そんな彼女を形容する場合にも「フェチ」という単語を用いて 「ぬいぐるみフェチ」ということもできるのです。
そうはいうものの、「フェチ」というと、やはり性的な執着心に対して用いる場合が多いようです。「制服フェチ」「足フェチ」「水着フェチ」「濡れフェチ」「スカートフェチ」「おしりフェチ」「縛りフェチ」「胸フェチ」など枚挙にいとまがありません。
この場合、フェチという言葉は「ある対象物」や「ある状態」そのものに異常な執着を持つというよりも衣装や小物などを女性が身につけた姿や、ある状況下に置かれた女性が醸し出す雰囲気そのものに惹かれるのです。
老若男女問わず、人間は少なからず人とは違った性癖・趣向・執着といったものを持っていると考えられます。それこそ人の数だけフェチの種類があると言っても過言ではなく、私が知らないフェチの世界もたくさん存在しているはずです。Office Lady SpecialのホームページではWET(濡れフェチ)、MESSY(汚しフェチ)、RIP(破きフェチ)といった非日常的なシーンを取り上げています。
特筆すべきことは、そのようなシーンをリクルートスーツやOL制服を着用した女性が実践している事です。このスタンスはOffice Lady Specialのホームページを開設して以来一貫しております。ホームページが私にとって自分の好きなフェチ趣向の表現の場である以上、今後もこのスタンスは変わることはありません。
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